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考えるタケノコのブロゴ

世界的ムーヴメントを引き起こしつつあるTwitter小説ニンジャスレイヤーを世に広めつつニンジャ真実に迫り、ついでに1000DHNJSPをゲットするブログス

DX3rd「Crumble Days(突発卓)」(本編ログ)

 

森田http://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYxeKzEww
すらいhttp://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYuMCABQw
GM:時間になりましたし、全員そろった様子なので開始します
森田:いえー!
すらい:ひゃほー
まるこめ:ひゃほー
GM:◆昨日と同じ今日、今日と同じ明日。このままの日々が、ずっと続くと思っていた。◆
GM:【中略】
GM:◆ダブルクロス、それは裏切りを意味する言葉。◆
GM:DX3rd『Cruumble Days』
GM:始まります。
GM:PC紹介!
GM:PC1 普通の高校生
GM:まるこめさん!
高峰 将http://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYvOKzEww
高峰 将:「単なる高校生だ。別に特に飛びぬけたもんはなんにもねぇ」
高峰 将:「唯一あるとしたら霊がry)」
高峰 将:えっと以上です。データ的には白兵で単体しか殴れません、はい。
GM:普通の高校生(ウロボロス)!侵蝕には気を付けて。よろしくお願いします
GM:PC2 UGNチルドレン
GM:森田タカシさん!
GMhttp://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYxeKzEww
高坂ミキ:はーい
上坂ミキ:ドーモ、ニンジャ女子高生です。
上坂ミキ:ニンジャ一族の使命を受けて、UGNに協力しています。
上坂ミキ:せっかくのサンプルシナリオという事で、色々チュートリアルしていきたいと思います。
上坂ミキ:性能としては、とにかく何でもできます!
上坂ミキ:出来ない判定は無いとさえ豪語する
上坂ミキ:これがニンジャだ!
上坂ミキ:以上です。
GM:ニンジャに……武田信玄
GM:経験者だらけの卓でチュートリアルもマーケティング的に正解だと思います。よろしくお願いします。
GM:PC3 UGN支部長
GM:それじゃない方のヒロさん!

GMhttp://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEY1-KzEww
志摩崎 真咲:志摩崎真咲、19歳。妹と二人暮らし、彼女募集中。
志摩崎 真咲:好きなものは鶏肉全般、嫌いなものはイソギンチャク。
志摩崎 真咲:性能的には射程視界の隠密白兵。
志摩崎 真咲:キャラは寡黙な青年の予定だけど、あんまり固まって…… ない……!
志摩崎 真咲:社会が地味に3あるから情報収集もできなくはない! 以上!
GM:ありがとうございます!寡黙な青年支部長!層に届く!
GM:あと社会は大事だ……よろしくお願いします

GM:PC4 UGNエージェント
GM:すらいさん!

GMhttp://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYuMCABQw
下沢陽平:下沢陽平32歳 傭兵じみた戦闘エージェントでございます!
下沢陽平:ややこしいギミックで高行動値と範囲射撃とカバーリングガードを兼ね備えております
下沢陽平:性格は堅物でやたら戦場ではこう…みたいなことを言い出す
下沢陽平:戦闘以外はからっきしですが頑張ります!以上!
GM:レイヴン……その称号は、貴様にこそ相応しい……
GM:堅物傭兵いただきました、ありがとうございます。よろしくお願いします。
GM:◆PC紹介おわり◆
GM:◆PC1 バスが爆発するオープニング◆
高峰 将:えーと半覚醒状態でよろしいですか?(オーヴァードだけども自覚がないって感じで・・・)
GM:OKです
GM:登場PC 高峰将
GM:登場侵蝕どうぞ
高峰 将:1d10+33
DoubleCross : (1D10+33) → 5[5]+33 → 38

GM:高峰将はバスに乗って学校から帰る途中だ。
GM:……同じバスには、クラスメイトの綾瀬真花も乗り合わせている。
GM:(ロールどうぞ)
高峰 将:「(....ふっ....)」とちょっと満足げな顔
綾瀬真花:「あっ、高峰くん」
高峰 将:「..おう、綾瀬。お前もこれで帰りか?」
綾瀬真花:「うん……いろいろあって、このバスになっちゃって」
高峰 将:「そうか。なんだよ。なんか忙しいのかよ?」
綾瀬真花:「部活とか、先生の用事とか。タイミングが悪かったのかな」
高峰 将:「...そうか。結構綾瀬ってお人よしなんだな。」
綾瀬真花:「高峰君もそうなの?」
高峰 将:「うーん成り行き?かな。」
綾瀬真花:「そうなんだ……あの、」
高峰 将:「ん?」
綾瀬真花:「隣……座っていいかな?その、混んできたみたいだし」
高峰 将:「あぁ」
高峰 将:(ちょっぴりギクシャク)
GM:綾瀬真花も、どことなくぎこちない動きで高峰将の隣に座った。
綾瀬真花:「あの……その」
高峰 将:「..ん?」
綾瀬真花:「高峰くんって、好きな人とか……いる、のかな」
高峰 将:「...え、うーん。そうだな。...」
綾瀬真花:「クラスの子が噂してるの聞いたんだけど……その、同じクラスに居るって」
高峰 将:「...いる。かも?」ちょっとはにかんで
綾瀬真花:「そっか。……ねぇ、それって」
高峰 将:「(....ドクドク......ドキドキ....)」
GM:そこまで綾瀬真花が口にしたところで、バスは急ブレーキを踏んだ。
高峰 将:「!....なんだ?」
綾瀬真花:「きゃあああっ!」
GM:車内を悲鳴が覆う。綾瀬真花は高峰将にもたれかかる。
高峰 将:「(!...)」ビクッってしつつも「大丈夫かよ?」っとあくまで冷静を装う
GM:……次の瞬間。高峰将の視界は横転し、バスは爆発した。
高峰 将:(脱出しちゃっていいんですあ?)
GM:(覚醒ロールとかあればどうぞ)
高峰 将:じゃぁちょっぴりと
高峰 将:爆発が起きた、その刹那...体の奥底に眠る。”奴”が目を覚ます!
高峰 将:「(....護る。護る。護る。...護るんだよ!)」
高峰 将:バスからそれは脱兎のごとく綾瀬を抱きかかえ脱出する。
GM:◆PC1 オープニング◆END
GM:◆PC2 悪いやつは高いところが好きなオープニング◆
上坂ミキ:1d10+37
DoubleCross : (1D10+37) → 9[9]+37 → 46

GM:登場PC 上坂ミキ
GM:……時間は、少し遡る。
GM:上坂ミキはFHエージェントの疑いがある少年、矢神秀人を尾行していた。
上坂ミキ:「……」
矢神秀人:「……」
上坂ミキ:電柱の上に立って、矢神秀人の背中を望遠鏡で覗いている。
上坂ミキ:「今の所、怪しい動きは特にナシか…」
GM:矢上秀人は、帰宅している途中だ。
上坂ミキ:「はぁーあ…なんでエリート忍者のこのあたしが、単独でこんな地味な任務やらされちゃってんのよ」
上坂ミキ:「UGNの奴らってば、ホントに見る目無いんだから!」
上坂ミキ:「……ブツブツ」
上坂ミキ:時々屋根の上などを移動しつつ、矢神を監視している。
GM:矢神はバス停を通り過ぎて物陰に入り……そして、姿を消した。
上坂ミキ:「…!?」
上坂ミキ:「ちょっと…何…?見失った…?」
GM:バス停からは丁度、バスが発車するところだ。
上坂ミキ:「アタシがまかれるなんて…ちょっと、普通じゃないでしょコレ…」
上坂ミキ:「……!」
上坂ミキ:嫌な予感を感じて、バスの進行先に向かおうとします。
GM:だがその直後。バスは横転・炎上する。
上坂ミキ:「!!」
上坂ミキ:しゅたたっ
上坂ミキ:バスが横転した通りに着地すると同時に
上坂ミキ:———シャッ
上坂ミキ:印を結び、ワーディング!
GM:……だが、燃え盛るバスの中から姿を現す、一人の少年。そして、その腕に抱えられた一人の少女。
GM:ワーディング下で行動できる者が、常人であろう筈はない。
上坂ミキ:「…!生存者!てゆーか…オーヴァード!?」
上坂ミキ:「何がどうなってんのよ!もー!」
上坂ミキ:とりあえず、少年の傍に駆け寄ります。
GM:少年は、少女を地面に下すとすぐに気絶した。
高峰 将:「.......!?、なんだ・・・あん・・・・」ばたり
上坂ミキ:「…!ちょっと!しっかりしなさいよ!」
上坂ミキ:「ッ!」
上坂ミキスマホを操作し、医療班を呼びます
GM:数分後、UGNの部隊が駆け付け、乗客の救助をはじめた。
上坂ミキ:「……屈辱だわ。」
GM:死者・重傷者が多数居る中で、少年だけは無傷だった。
上坂ミキ:「このアタシがいながら…これしきの事、防げなかった…」
上坂ミキ:「これが誰かの仕業なら、絶対に……叩きのめしてやるんだから!」
GM:オーヴァードの疑いがある、とされた少年は、救急車でUGNの関連病院へ運ばれる所だ。
上坂ミキ:「手掛かりは…あいつ、かな」
上坂ミキ:病院に運ばれる高峰くんに付いて行きます。
GM:◆PC2 悪いやつは高いところが好きなオープニング◆END
GM:◆PC3&PC4 はじめて春日の名前が出てくるオープニング◆
下沢陽平:34+1d10
DoubleCross : (34+1D10) → 34+7[7] → 41

志摩崎 真咲:1D10+33
DoubleCross : (1D10+33) → 8[8]+33 → 41

GM:登場PC 下沢陽平&志摩崎 真咲
GM:二人はは、UGN日本支部に呼び出しを受けていた。
霧谷雄吾:「……そういうわけで、つい先ほどN市でバスの爆発事故が起こりました」
霧谷雄吾:「別件を追跡中のチルドレン、上坂ミキが現場に遭遇。オーヴァード一名を保護」
霧谷雄吾:「本件は、志摩崎支部長。貴方の担当となります。下沢さんを補佐に付けますので、よろしくお願いします」
志摩崎 真咲:「了解…… 志摩崎だ、よろしく」下沢君に右手を差し出す。
下沢陽平:「よろしく…志摩崎か。」
下沢陽平:「悪いな、俺は握手に利き手は使わねえ。」左手を差し出す
志摩崎 真咲:「……申し訳ない」改めて、左手で握手。
下沢陽平:「何、こっちの習慣だ…あやまるこたあねえさ。」
志摩崎 真咲:「若輩ゆえ、他にも失礼があるかもしれない。上司と思わずなんでも言っていただきたい」
下沢陽平:「そうさせてもらう。自由に注文出来るのはありがたい限りだ…で、事件の詳細はどうなってるんだ?」
志摩崎 真咲:「かくかくしかじか……」
霧谷雄吾:「本件にはFHエージェント"シューラ・ヴァラ"他一名が関与しているとの情報があります。お気をつけて」
下沢陽平:「なるほどな。”ディアボロス”もか…」
志摩崎 真咲:「”ディアボロス”……、不屈にして不死身と噂される」
下沢陽平:「だが不出来なエージェントだな。真の戦場で生き残れるタイプかどうかは…」
下沢陽平:「俺が白黒つけてやる。」
志摩崎 真咲:「頼りにしている。……この町を戦場になど、したくはないが」
霧谷雄吾:「……まずは、保護された少年、高峰将のところへ向かいましょう。対応はそれから」
下沢陽平:「コピー。」
志摩崎 真咲:「了解」
GM:(シーンカットでよろしいですか)
下沢陽平:OK
志摩崎 真咲:OKです
GM:◆PC3&PC4 はじめて春日の名前が出てくるオープニング◆END
GM:◆ミドルフェイズ 知らない天井◆
上坂ミキ:1d10+46
DoubleCross : (1D10+46) → 9[9]+46 → 55

高峰 将:1d10+38
DoubleCross : (1D10+38) → 7[7]+38 → 45

下沢陽平:41+1d10
DoubleCross : (41+1D10) → 41+9[9] → 50

志摩崎 真咲:1d10+41
DoubleCross : (1D10+41) → 2[2]+41 → 43

下沢陽平:キツいな…
GM:高峰将が病院で目覚めると、目の前には下沢陽平、志摩崎真咲がいた。
GM:あと霧谷もいた。
高峰 将:「....んん....知らない天井?」
霧谷雄吾:「……高峰さん、目が覚めましたか」
高峰 将:「....ここは?...あんた誰?.....!綾瀬は!?」
下沢陽平:腕を組んで椅子に座り目を閉じている
霧谷雄吾:「これから説明します。少々込み入っているので、落ち着いて聞いて下さい」
高峰 将:「.....あ、あぁ。  その前に綾瀬は無事か?」
志摩崎 真咲:「綾瀬、とは?」
霧谷雄吾:「彼が救出した少女でしょう。彼女も無事です。記憶処理はさせて頂きますが……」
高峰 将:「なにとぼけてんだよ!.....なんだ。よかった。」
霧谷雄吾:「すぐに日常生活に戻れるでしょう。……そして、高峰さん」
高峰 将:「?」
霧谷雄吾:「貴方は、オーヴァードという超人に覚醒しました」
高峰 将:「....んぁ?何、言ってんだ?」
霧谷雄吾:「……我々も同じオーヴァードです。そして我々の組織UGNは、同じ力を使って悪を為す人々と戦っています」
霧谷雄吾:「今回の事件も、オーヴァードの力を使って悪を為す人々、FHが起こしたものです。彼らを止めるため……力を貸して頂けないでしょうか」
志摩崎 真咲:「具体的には、私が説明しよう」一歩進み出ます。
下沢陽平:「…若いボウズだ。」
高峰 将:「....あんたらもそのオーヴァードなのかよ?」
志摩崎 真咲:「オーヴァードというのは13種のシンドローム—— 能力系統に分類される超能力を操る超人のことだ。具体的には」
志摩崎 真咲:《天使の外套》を使用。高峰くんの姿になります。
高峰 将:「!?!?」
高峰 将:「....嘘・・・・だろ・・・!?」
志摩崎 真咲:「私の場合は”光”を操り、自らの肉体組成を変化させる、2種のシンドロームを宿している。この場にいる全員がそれぞれ何らかの能力を持ったオーヴァードだ」
下沢陽平:静観。その手の説明は苦手だ
志摩崎 真咲:「そして、ここからが重要なポイントだ。オーヴァードはシンドロームにかかわらず、非オーヴァードに対する圧倒的優位性を持つ。超再生能力、人並み外れた集中力、それに」
志摩崎 真咲:「《ワーディング》と呼ばれる力—— 非オーヴァードを一瞬で無力化する空間を展開する。その中にいればいかなる達人も赤子と変わらない」
高峰 将:「...なんだか、わるもんみてぇだな。」
志摩崎 真咲:「その通り。この力は使い手次第でいかなる邪悪にも変ずる…… 例えば、君が巻き込まれた爆発」
高峰 将:「!・・・・そうだよ、あれなんだったんだ?」
志摩崎 真咲:「アレが起きた時にも、やはり《ワーディング》が発生していた。オーヴァードの仕業だ。……ここまで言えば分かるだろう?」
高峰 将:「.....」うなずく
志摩崎 真咲:「そう。アレは邪悪なオーヴァードによる事件で—— 君は、あの時覚醒した。超人に」
霧谷雄吾:「そして。超人の存在は世間に対し未だ秘密なのです」
下沢陽平:「そして戻れないってわけだ。一人としてオーヴァードから人間に戻れた例は存在しない」
高峰 将:「.....いや、いい。分かった。  今まで護れなかったもんが護れるようになった。....そういうことだろ?」
下沢陽平:「……ま、他にも色々あるが……それについてもお前はおいおい背負うつもりなんだろう?」質問し返す
下沢陽平:「護るってのはそういうことだ。己が背負えないものまで背負った結末は後悔しかない。それでもいいってのか?」
霧谷雄吾:「……」
高峰 将:「ふっ.....後悔ならもうしたよ。....自分が非力でなんもできなかった。......」
高峰 将:「でも、違う。これからは.....”この力”で護る。背負っていくってんなら俺がそれを受け持つだけのことだ。」
下沢陽平:「…はっ、一丁前に言うもんだな。」
霧谷雄吾:「勇気ある決断に、感謝します」
志摩崎 真咲:「君の心が折れないことを祈ろう」
下沢陽平:「責任は持ってやる。最後まで諦めるなよ」
高峰 将:「...後悔はもうしたくねぇ」
霧谷雄吾:「君のクラスには、護衛も兼ねて上坂ミキというチルドレンを近々派遣します」
高峰 将:「....分かった。」
霧谷雄吾:「何かあれば、彼女に言ってください。志摩崎支部長と下沢さんも、彼のサポートをお願いします」
志摩崎 真咲:「……了解」
下沢陽平:「コピー」
霧谷雄吾:「……では、私はこれで」
GM:(まもなくカットですが何かあればどうぞ)
下沢陽平:終わりでOK
志摩崎 真咲:「……高峰君。無茶はするなよ」霧谷さんに続いて退室します。
志摩崎 真咲:以上です!
高峰 将:「...分かってる。」
高峰 将:はい
GM:◆ミドルフェイズ 知らない天井◆END
GM:◆ミドルフェイズ2 転校生◆
志摩崎 真咲:あ、ロイス取得いいでしょうか!
GM:おっと、どうぞ!
高峰 将:自分あってからで!PC間ロイス
志摩崎 真咲:協力者/高峰将/感服○/劣等感/ロイス
意志への感服と、自分はそうあることができない劣等感。

GM:了解デース
志摩崎 真咲:以上です!
下沢陽平:-若造/高峰 将/期待◯/青い/ロイス 私も取得しときます
下沢陽平:以上
GM:では改めて
GM:◆ミドルフェイズ2 転校生◆
GM:登場PC 高峰将、上坂ミキ
高峰 将:1d10+45
DoubleCross : (1D10+45) → 7[7]+45 → 52

上坂ミキ:1d10+46
DoubleCross : (1D10+46) → 2[2]+46 → 48

GM:学校の教室。
GM:転校してきた上坂ミキが挨拶をしている。
上坂ミキ
上坂ミキ:カッカッカッ
上坂ミキ:ピシっとした字体で黒板に名前を書き、
上坂ミキ:バンッと教卓を叩く。
上坂ミキ:「上坂ミキ!以上!」
高峰 将:「(・・・・・こいつが護衛・・・?)」
上坂ミキ:そして、つかつかと高峰くんの席まで歩いていく。
上坂ミキ:「あんたが高峰将ね。霧谷雄吾から話聞いてるでしょ。」
高峰 将:「あぁ」
上坂ミキ:「勝手に眼の届かないとこに行くんじゃないわよ。それと、今日の放課後からは、情報整理と、情報収集!」
上坂ミキ:「あたしに同行する事、いいわね!」
上坂ミキ:それだけ言い切って、席につきます。
GM:綾瀬真花が気がかりそうにちらり、と高峰将の方を見ていた。
高峰 将:「.....え、あ、......おう。」勢いにちょっとおどおど
GM:……そのままm授業が始まり、休み時間。
GM:……そのまま何事もなく授業が始まり、休み時間。
綾瀬真花:「あの、高峰くん!」
高峰 将:「...おう、綾瀬か、どうした?」
上坂ミキ:「……」
綾瀬真花:「えーと、この前の事故のことなんだけど……」
GM:上坂ミキの方をチラリと見る。
高峰 将:「...あぁそうだ、もう大丈夫なのか?」
上坂ミキ:メンチを切る。
上坂ミキ:「何よ。」
綾瀬真花:「うん。高峰くんも、怪我がなくて良かった……」
高峰 将:「......おう。」当日のことを思い出してちょっと答えずらかった。
綾瀬真花:「あの、もしかしたら高峰くんが私を守ってくれたのかな、なんて」
上坂ミキ:「…!」
綾瀬真花:「そんなことちょっと思ったり……なんかして」
高峰 将:「....!」ちらりとミキの方を見やります
上坂ミキ:自然に話すよう目配せします。
綾瀬真花:「いや、その……気のせいだよね、でも、そうだったらいいかな……って」
綾瀬真花:「何言ってるんだろう私。あはは、あはは……」
高峰 将:「....あぁ、あんときはなんていうか....その......」紛らわせていない感じに
上坂ミキ:「ああ…もう…」
上坂ミキ:「高峰くぅ~ん!」
上坂ミキ:急に後ろから腕を組みます
高峰 将:「・・・んぁ!?何すんだよ!」
上坂ミキ:「放課後、部活案内してくれるって言ってたよね!ねー早くいこー!」
上坂ミキ:ぐいぐい高峰くんを引っ張って、綾瀬さんから離れて教室を出ようとします。
矢神秀人:「……高峰君。何をしているんだい?転校生の上坂さんまで」
高峰 将:「わかったわかったから離せっての!」
上坂ミキ:「!」
高峰 将:「ん?」
上坂ミキ:「だれー?こわーい!」
上坂ミキ:サッと高峰くんの後ろに隠れます。
矢神秀人:「綾瀬さんを放って、いいご身分じゃないか」
高峰 将:「はぁ?なんだよ。放ってって無理やり連れて行かれそうだっただろうがよ」
上坂ミキ:「……」
上坂ミキ:高峰くんの後ろから矢神を観察している。
矢神秀人:「彼女は事故に遭って傷ついているんだ。君と居たら……辛い記憶を思い出してしまうだろう?」
高峰 将:「!.......」
高峰 将:「....部外者が勝ってに口割るんじゃねぇよ。」ちょっと向きになります。
矢神秀人:「彼女に必要なのは……癒しだ。行きましょう、綾瀬さん」
綾瀬真花:「え、でも……」
矢神秀人:「ああ、それから……上坂さん」
上坂ミキ:「…何?」
矢神秀人:「学校では大人しくしていましょうよ。お互いにね」
高峰 将:「...おい、何するつもりだよ?」ちょっと怒ってます。
上坂ミキ:「……」
上坂ミキ:「ナメてると脳天カチ割るわよ。」
上坂ミキ:「ま、今は何するつもりもないけど。」
上坂ミキ:「……ね!ショーちゃん!この人こわーい!」
上坂ミキ:「なにー?デンパ系ー?もー!さっさといこ!」
矢神秀人:「……まぁ、今日のところは引いてやるさ」
高峰 将:「...! ボソリと)お前ころころ変わり過ぎだよ」
上坂ミキ:「いー!」
上坂ミキ:舌を出している。
矢神秀人:「今日のところは挨拶代りさ。せいぜい仲良くするといい」去り際、将に囁く。
高峰 将:「んん?」?が頭の上に
上坂ミキ:「……くされ鈍いわね、あんた。」
上坂ミキ:「ほら、行くわよ。こっちも。」
上坂ミキ:「綾瀬さんも、バイバーイ!」
GM:(そろそろシーンカットドスエ)
上坂ミキ:高峰くんを連れて、教室を出ていく。
高峰 将:「...あ、綾瀬も気を付けて帰れよ?」
高峰 将:「お前なぁ」
綾瀬真花:「うん。ありがとう、高峰くん」
GM:◆ミドルシーン2 転校生◆END
GM:ロイス変更とかありましたらどうぞー
上坂ミキ:高峰くんと矢神くんにロイス!
高峰 将:上佐ミキ 連帯感○/嫌気 って感じでw
GM:了解です!
GM:嫌気……
高峰 将:矢神 ワカメ○/うっとうしい で
GM:ワカメ
上坂ミキ
高峰くん/感服/ずぶの素人〇/ロイス
矢神/執着/敵愾心〇/ロイス

上坂ミキ:P感情なんだワカメ…
上坂ミキ:あ、購入してもいいですか!
GM:購入は合流までお待ちください
GM:具体的には次のシーン
上坂ミキ:いえっさー
上坂ミキ:では以上で!
GM:では、ネクストシーン!
GM:◆情報収集 ダイスの神に祈れ◆
GM:メニューはこちら
GM:矢神秀人<噂話、UGN>8
春日恭二<裏社会、UGN>8
綾瀬真花

GM:綾瀬真花<噂話、UGN>5/10
ファルスハーツの動向<裏社会、UGN>10
シューラ・ヴァラ<裏社会、UGN>12

GM:以上!
上坂ミキ:やるぜー
上坂ミキ:出ていいですか!
下沢陽平:まず登場するぜー
GM:全員登場可!
下沢陽平:50+1d10
DoubleCross : (50+1D10) → 50+10[10] → 60

上坂ミキ:1d10+48
DoubleCross : (1D10+48) → 5[5]+48 → 53

志摩崎 真咲:出るぜ~
下沢陽平:ぐえーっ
高峰 将:1d10+52
DoubleCross : (1D10+52) → 5[5]+52 → 57

下沢陽平:次は出ない
志摩崎 真咲:1d10+43
DoubleCross : (1D10+43) → 10[10]+43 → 53

下沢陽平:UGNはコネがあるので4dx+1で可能
志摩崎 真咲:UGNは3dx+1で、その他も3dxで振れます。
上坂ミキ:なんでも9dx7で振れます
上坂ミキ:財産も8ある
志摩崎 真咲:おお頼もしい……!
高峰 将:わーお
上坂ミキ:でも浸蝕使うので
GM:スゴイ
下沢陽平:他のお二人は
上坂ミキ:とりあえずみんなチャレンジしてみてほしい!
上坂ミキ:あーでもPOP情報あるんだっけな
高峰 将:綾瀬のこと調べますかねw
上坂ミキ:とりあえずシューラ・ヴァラいきます!
GM:どうぞ!
上坂ミキ:コンセ+無形の影!
上坂ミキ:9dx7
DoubleCross : (9R10[7]) → 10[1,1,3,5,5,5,5,7,7]+10[4,7]+10[10]+10[8]+4[4] → 44

上坂ミキ:ひゃははは!!
下沢陽平:無い臭いっすよ
下沢陽平:ヒャッハー!
志摩崎 真咲:なんちゅうw
下沢陽平:無形コンセの破壊力
GM:思わずおまけしたくなる破壊力
下沢陽平:よし春日だ
下沢陽平:4dx+1 コネ使用でUGN
DoubleCross : (4R10+1[10]) → 8[3,4,5,8]+1 → 9

下沢陽平:普通に成功
GM:開いた
志摩崎 真咲:じゃあ矢神くんいきます
志摩崎 真咲:3dx+1 UGNで
DoubleCross : (3R10+1[10]) → 8[5,8,8]+1 → 9

志摩崎 真咲:成功
GM:おめでとうございます
高峰 将:1dx+2@10  綾瀬について
DoubleCross : (1R10+2[10]) → 3[3]+2 → 5

高峰 将:ギリギリ・・・w
GM:では下のほうだけ
GM:開示します
上坂ミキ:これで全員ですね
上坂ミキ:レッツ開示!
GM:◆シューラ・ヴァラ
市内に潜伏中のFHエージェント。その正体は矢神秀人。春日恭二との接触によって覚醒し、FHの計画の一環としてバス爆発事故を引き起こした。
鋭い切れ味のハンドレットガンズを使う。シンドロームモルフェウス

GM:◆春日恭二
FHエージェント。シューラ・ヴァラとともに市内に潜伏し、オーヴァード候補を確保するべく動いている。何故か何度死んでもよみがえる。

GM:◆矢神秀人
綾瀬真花、高峰将と同じクラスの学生。目立たない存在だったが最近は性格が変わり始め、人を見下すことが増えている。
真花に特別な感情を抱いている。

GM:◆綾瀬真花(第一段階)
同じくクラスメイト。バス爆発事故に遭ったが奇跡的に生還した。現在はUGNの記憶操作により事故に関する記憶は消されている。

GM:以上!
上坂ミキ:「……」
上坂ミキ:腰につけたポーチから、小さな鈴を取り出し、自分の影の上に転がす。
上坂ミキ:「甲州忍法・闇魚(こうしゅうしのびのほう・くろうお)」
上坂ミキ:鈴の音と共に、影が一斉に散り散りに分かれ、町中に情報を探しに行くのだ!
上坂ミキ:「…さ、志摩崎とかいう人たちとも合流するわよ。あんまり悠長にもしてられなさそうだし。」
高峰 将:「おう、そうだな。」
上坂ミキ:「矢神秀人、あれ、間違いなくクロね。」
上坂ミキ:「……とはいえ、状況も目的も分からない以上、泳がせとくしかないでしょうけど」
上坂ミキ:という感じで、みんなと合流したいけど
上坂ミキ:支部で集まるのがいいかしら
GM:では、UGN支部……
上坂ミキ:あ、しまった
上坂ミキ:集まるの次のシーンでもいいですね!まだ情報出そろってないし!
GM:このシーンで合流してもよいと思いますよ
上坂ミキ:こっちは次でも大丈夫です!
GM:別方向で調べてた支部長たちと情報交換する感じとかで
上坂ミキ:というか、次にしたい!
GM:了解です
志摩崎 真咲:次で情報突き合わせる感じで
上坂ミキ:全部明かされてからの方が話も進めやすそう
下沢陽平:ストーリーモード
上坂ミキ:調達してもいいですか!
GM:支部長側のロールあれば、シーン内で区切り入れますけども
GM:……ないなら、調達どうぞ
志摩崎 真咲:自分は特にないです。次でいつの間にか情報を集めてたことにしますので!
GM:了解です
高峰 将:自分はないですよー
下沢陽平:じゃあ簡単に
GM:(シーン処理上)合流したので、ロールなければ調達・ロイスなどじゃんじゃんどうぞ
GM:おっと
下沢陽平:いや、やめとこう!
上坂ミキ:調達いきます!
下沢陽平:すいません、無しで!
GM:はいさー
下沢陽平:普通に調達だ!何か銃が欲しい
志摩崎 真咲:調達いきます、ボディアーマーで!
GM:どうぞ!
志摩崎 真咲:3dx+3>=12
DoubleCross : (3R10+3[10]>=12) → 7[2,4,7]+3 → 10 → 失敗

志摩崎 真咲:無理!財産も足りない!
上坂ミキ:自分用に火炎放射器
上坂ミキ:マイナーで千変万化の影!メジャーでコンセ+無形!
GM:GOGO!
上坂ミキ:10dx7+6
DoubleCross : (10R10+6[7]) → 10[1,1,4,4,6,7,8,9,10,10]+6[1,4,6,6,6]+6 → 22

下沢陽平:ボルトアクションライフル!
上坂ミキ:ジャスト成功!
下沢陽平:2dx+3
DoubleCross : (2R10+3[10]) → 8[6,8]+3 → 11

下沢陽平:微妙に足りない!以上!
上坂ミキ:即装備!サイバネ火遁!
GM:PCの/調達力が高い
GM:というか上坂さんが高い
GM:他なければシーン切ります
上坂ミキ:以上でオーケー!
志摩崎 真咲:以上です!
下沢陽平:以上
GM:高峰くんは大丈夫ですか
高峰 将:大丈夫です
GM:では
GM:◆情報収集 ダイスの神に祈れ◆END
GM:◆情報収集2 ダイスの神に祈れ2◆
GM:残りは
GM:綾瀬真花<噂話、UGN>10
ファルスハーツの動向<裏社会、UGN>10

GM:登場アンド判定どうぞ
高峰 将:1d10+57
DoubleCross : (1D10+57) → 5[5]+57 → 62

志摩崎 真咲:1d10+53 出ときます
DoubleCross : (1D10+53) → 9[9]+53 → 62

下沢陽平:おやすみしときます
上坂ミキ:ガンガン出る!
上坂ミキ:1d10+67
DoubleCross : (1D10+67) → 2[2]+67 → 69

上坂ミキ:ふはは
志摩崎 真咲:ファルスハーツの動向について、コネ使って挑戦します
GM:どぞ
志摩崎 真咲:6dx+1>=10
DoubleCross : (6R10+1[10]>=10) → 8[2,2,4,4,5,8]+1 → 9 → 失敗

上坂ミキ:お金は!
志摩崎 真咲:財産1使用で開示!
上坂ミキ:ひゃっはー!
GM:せいこうだ
志摩崎 真咲:ちゃりーん
GM:開示はまとめて
上坂ミキ:先に高峰くんお願いしてもいいですか
上坂ミキ:忍術は浸蝕値(チャクラ)を食うので…
上坂ミキ:ダメだったら使います!
高峰 将:うーんどれがいけそうかなー
上坂ミキ:綾瀬真花<噂話、UGN>10
上坂ミキ:だけですね残りは
GM:Yes
高峰 将:あ、はい
高峰 将:2dx+2@10
DoubleCross : (2R10+2[10]) → 10[1,10]+4[4]+2 → 16

高峰 将:やったぜ!
上坂ミキ:やったぜ!
上坂ミキ:高峰くんは出来る子
GM:では開示
GM:◆ファルスハーツの動向
先日のバス事故は、FHがオーヴァード候補者を集めて行った実験であったことが明らかになった。
候補者は事故で無傷だった高峰将と綾瀬真花の2名にまで絞り込まれた模様。

GM:◆綾瀬真花(第二段階)
彼女にはオーヴァードの素質がある可能性が高く、FH、特にシューラ・ヴァラが彼女の覚醒を試みている。

GM:以上!
高峰 将:なるほど、PC1としては止めなくてはって感じですな
上坂ミキ:じゃあ、支部お茶会しますか!
志摩崎 真咲:ですね、集合してもらった感じで
GM:◆UGN支部◆
GM:上坂ミキ、高峰将は一度UGN支部に集まり、情報を整理しようとしていた……
志摩崎 真咲:「——というわけで、FHと”シューラ・ヴァラ”……矢上秀人について、私が調査した範囲の情報は以上だ」
高峰 将:「....あいつが...」ボソリと
上坂ミキ:「ありがと。あんたも結構出来る奴じゃない」
上坂ミキ:「誉めたげるわ。おじさん。」
下沢陽平:「FHの手先か…コトを構える準備はしなけりゃあな」
志摩崎 真咲:「……これでも未成年だ」眉一つ動かさず。
上坂ミキ:「…しっかし、面倒くさいわね…」
上坂ミキ:「綾瀬真花、やっぱり素養あったんだ。まあ、見るからに記憶処理も追いついてなかったしね。」
上坂ミキ:「……で」
上坂ミキ:「どれから抑える?矢神秀人?綾瀬真花?」
上坂ミキ:「それとも春日恭二?」
下沢陽平:「高峰、お前の意見は」
高峰 将:「元凶を叩くんじゃねぇのかよ?」
下沢陽平:「…だな。妥当だ」
高峰 将:「....春日、恭二。それから矢神あいつらを止める以外に何があるんだよ?」
上坂ミキ:「向こうから仕掛けてくる前に」
上坂ミキ:「あんただけじゃなく、綾瀬真花を確保するって手順もあるでしょ。」
高峰 将:「今度はこっちからだ。防戦一方はごめんだからな。」
志摩崎 真咲:「……最優先で春日恭二を潰し、孤立した矢神を叩く。それで終いだろう」
上坂ミキ:「……そ。まあ、バカなのか勇敢なのかは分かんないけど。」
上坂ミキ:「嫌いでも無いわよ。やり方としちゃね。」
高峰 将:「...綾瀬。綾瀬なら大丈夫だろう。」
下沢陽平:「どっちにしろ血を見るのは確実だ。覚悟があるってんなら問題はない」
志摩崎 真咲:「綾瀬真花に関しては……、問題が発生したら適宜対処する。それでいい」
GM:◆情報収集2 ダイスの神に祈れ2◆END
下沢陽平:ロイスとか購入はオッケーですか!
GM:どうぞ!
志摩崎 真咲:協力者/上坂ミキ/有用/憤懣○/ロイス
取得します

上坂ミキ:怒ってるww
上坂ミキ:ではこちらも志摩崎さんに
下沢陽平:ロイスは保留。もっかい挑むぞボルトアクション
GM:GOGO
下沢陽平:あ、というか
志摩崎 真咲:おじさん扱いされたし!
下沢陽平:このシーン登場してないのにしゃべってしまった!
上坂ミキ:指揮官/志摩崎/有用/物調面〇/ロイス
下沢陽平:すいません、今降っても良いでしょうか…?
GM:よいです
下沢陽平:では振ります
下沢陽平:60+1d10
DoubleCross : (60+1D10) → 60+10[10] → 70

下沢陽平:ひでえ
下沢陽平:さっきから10しか出ない
志摩崎 真咲:ひええ
上坂ミキ:ぐえー
下沢陽平:気を取り直してかいもの
下沢陽平:2dx+3 ボルトアクションライフル
DoubleCross : (2R10+3[10]) → 8[5,8]+3 → 11

GM:むぅ
下沢陽平:さっきと同じかよ!以上!
高峰 将:むふぅ
志摩崎 真咲:ぼであま!
志摩崎 真咲:3dx+3>=12
DoubleCross : (3R10+3[10]>=12) → 10[5,6,10]+2[2]+3 → 15 → 成功

GM:おめでとうございます
志摩崎 真咲:やったぜ
GM:他ありますかー
上坂ミキ:忍術はもうやめておこう
高峰 将:ないどす!
上坂ミキ:へヴィマシンガンを素振り!
上坂ミキ:2dx+4
DoubleCross : (2R10+4[10]) → 4[2,4]+4 → 8

GM:Oh
上坂ミキ:当然無理!
上坂ミキ:以上!
GM:では、いよいよミドル
GM:◆トリガーイベント 春日をボコそう◆
高峰 将:wwww
GM:……市内の裏路地。
下沢陽平:わーい
上坂ミキ:コロス!
志摩崎 真咲:ケヒヒーッ!
GM:一帯にはワーディングが張られ、君たちの前には神経質そうなオールバックの男が佇んでいる。
春日恭二:「……おやおや」
高峰 将:「....あんたが春日かよ」
下沢陽平:「出たな、”ディアボロス”」
志摩崎 真咲:「……」
春日恭二:「如何にも。"ディアボロス"春日恭二です」
高峰 将:「ここであんたを止める。”護る”ためにな。」
春日恭二:「高峰将さん。貴方には素晴らしい可能性がある」
高峰 将:「あぁ?」
春日恭二:「君は素晴らしい力に目覚めた。……我々FHと共に、この不条理な世界を変革したいとは思いませんか?」
高峰 将:「何の可能性かは知らねぇし、変革とか大層なこともできねぇ。」
高峰 将:「俺は、俺の眼の届く範囲の物を”護る”だけだ。」
高峰 将:「あんたがそれを邪魔するってんなら...切るぜ。」
春日恭二:「愚かな……なら、無理矢理でも連れて行くとしよう」
上坂ミキ:「護る護るって…馬鹿の一つ覚えみたいに言ってるけど」
上坂ミキ:「覚悟と実力がなきゃ、そんな事出来ないのよ。」
上坂ミキ:「ちゃんと、見せてくれるんでしょうね?」
高峰 将:「....覚悟ならあるさ。ここで証明してやる!」
上坂ミキ:「……ふふっ。あんた、結構いいじゃない!」
下沢陽平:「それを支えるのがこっちの仕事だ。気張っていくぜ、志摩崎」
志摩崎 真咲:「この町でこれ以上勝手はさせられんな」
春日恭二:「……いいだろう。纏めて相手をしようじゃないか」
GM:◆ミドル戦闘◆
GM:春日までの距離、10m!
GM:◆セットアップ◆
高峰 将:今回はなし
志摩崎 真咲:なし!
下沢陽平:なし
GM:◆イニシアチブ◆
上坂ミキ:なし!
GM:下沢さんから!
下沢陽平:遅いぜ春日
高峰 将:イニシアチブ宣言! 異形の転身
GM:おっと!
GM:どこへ移動されます
高峰 将:もちろん春日にエンゲージ!
高峰 将:「...いくぜ!」
春日恭二:「……来い」
高峰 将:影を纏いながら一っ跳び!
志摩崎 真咲:「ほう……!」目を細める
上坂ミキ:「…!ちょっと!突っ走りすぎ!」
下沢陽平:「速い…!」
上坂ミキ:「はりきるのはいいけど!盛りのついた犬じゃないんだから!あーもう!」
志摩崎 真咲:「……品のない言い方だ」
上坂ミキ:「あいつタコ殴りに合うわよ!誰かカバーできない!?」
高峰 将:「...大丈夫だ。覚悟は決まってるって言ったじゃねぇか」
GM:……では、下沢さんから攻撃どうぞー
下沢陽平:「任せろ!」
下沢陽平:マイナーでハンドレッドガンズ
下沢陽平:メジャーで《コンセ:モル》+《ギガンティックモード》!対象は春日のみ
下沢陽平:9dx8+4
DoubleCross : (9R10+4[8]) → 10[1,3,3,4,5,6,6,6,10]+6[6]+4 → 20

GM:ドッジ!
GM:9dx+3
DoubleCross : (9R10+3[10]) → 10[1,2,3,4,6,9,10,10,10]+8[1,7,8]+3 → 21

上坂ミキ:www
GM:避けた!
高峰 将:!
下沢陽平:アイエエエ…
高峰 将:「...おっさんやるじゃねぇかよ」
下沢陽平:そもそも君イージスする人ではなかったのか…
上坂ミキ:出てしまったものはしょうがない
GM:破壊の爪がまだなので
下沢陽平:侵食70→78
GM:まさか避けられるとは……
志摩崎 真咲:春日のくせにぃ
上坂ミキ:絶対許さねえ!
下沢陽平:牽制弾をばら撒く!
下沢陽平:弾丸は巨大化し、春日の足を狙う!
春日恭二:だが、春日はギリギリのところで跳躍し、それを回避する!
下沢陽平:「援護は任せろ!お前は突っ走れ!」
春日恭二:「厄介な!」
下沢陽平:「避けられたか…来るぞ!」
高峰 将:「..来いよ。」
春日恭二:「さて、今度はこちらの番」
春日恭二:マイナーで破壊の爪+ハンティングスタイル
春日恭二:1d4
DoubleCross : (1D4) → 4

下沢陽平:そのイニシアチブで《ウェポンマウント》起動。クリスタルシールド装備
下沢陽平:ガジャッ!ドシュッ!背中からサブアームが伸び、地面へとバンカーが打ち込まれる!
GM:……あ、接敵されてるんだった
下沢陽平:ハンティングスタイルなら抜けられますよ
上坂ミキ:殴りあいましょうよ!
上坂ミキ:折角だしPC1と!
志摩崎 真咲:拳で語ろう
高峰 将:ハンティングスタイルでひょいっといっちゃうますねw
上坂ミキ:それはそれで春日らしいけどw
下沢陽平:残りのサブアームが下沢を囲み、小型の要塞へと変貌する!
GM:むぅ……やり返すのもいけど、PC1を殴ろう
GM:メジャーで渇きの主+吸収+オールレンジ+獣の力+コンセ。ターゲットは高峰将
GM:11dx7+4
DoubleCross : (11R10+4[7]) → 10[2,2,3,4,5,5,6,7,8,8,9]+10[1,4,4,10]+10[7]+10[7]+5[5]+4 → 49

志摩崎 真咲:げえっ
高峰 将:5dx+1@10 回避!
DoubleCross : (5R10+1[10]) → 6[2,4,5,5,6]+1 → 7

高峰 将:まぁですよね
春日恭二:「丁度いい、このまま連れ帰るとしよう」
高峰 将:「...来いよ!」
春日恭二:跳躍した春日の破壊の爪が、高峰将を襲う!
高峰 将:それを瞬歩しようにも捕えられる・・・
GM:5d10+14 装甲無視
DoubleCross : (5D10+14) → 14[1,1,2,6,4]+14 → 28

GM:わぁい
春日恭二:「……仕留め損ねたか」
高峰 将:「........くっ......へっ、まだだな。こんなんじゃぁ俺の覚悟は折れねぇぞ?」
GM:次は上坂ミキさん
志摩崎 真咲:「隙が、できたな」
上坂ミキ:「殴られてんのにかっこつけてんじゃないわよ!バカ!」
GM:(あ、高峰くんはシーン間ダイス-2です)
上坂ミキ:マイナーで接敵!
高峰 将:(はーい)
上坂ミキ:あ、間違い
上坂ミキ:マイナーは原初の青:陽炎の衣!
GM:(ラウンド間だった(ケジメポイント))
上坂ミキ:メジャーでコンセ+原初の赤:見えざる死神+無形の影!
GM:命中どうぞ!
上坂ミキ:使用武器は火炎放射器
上坂ミキ:10dx7-1
DoubleCross : (10R10-1[7]) → 10[1,2,3,4,4,5,6,9,10,10]+10[1,3,7]+4[4]-1 → 23

上坂ミキ:ガード不可!
GM:くっ!イージスできない!
GM:ダメージどうぞ
上坂ミキ:あれ、ドッジは
GM:あ、そうかリア不じゃなかった
GM:9dx+3
DoubleCross : (9R10+3[10]) → 10[1,3,3,4,4,7,7,9,10]+7[7]+3 → 20

上坂ミキ:あっぶね!
GM:惜しい
上坂ミキ:3d10+14
DoubleCross : (3D10+14) → 18[6,5,7]+14 → 32

GM:ダメージどうぞ
上坂ミキ:「フォローなんて…得意じゃないんだけど!」
上坂ミキ:ずずずずず…
高峰 将:「...ふ、大胆だなぁ」
上坂ミキ:影の中から、2人の上坂が現われ、本体と三人で春日を取り囲む!
春日恭二:「くっ……邪魔をしないで貰おうか!」回避を試みようとするが、失敗!
上坂ミキ:「甲州忍法・闇分身(こうしゅうしのびほう・やみわかれみ)!」
上坂ミキ:「だからあ…」
上坂ミキ:「ケツ持たれてかっこつけてんじゃねえ!って」
上坂ミキ:「言ってんでしょうが!!」
上坂ミキ:「甲州忍法・猪簾(こうしゅうしのびほう・ししすだれ)!」
上坂ミキ:三人の影が春日を取り囲むと同時に、影の中から赤い炎が噴き出す!
上坂ミキ:ゴォオッ!
春日恭二:「畜生……!」
上坂ミキ:「チッ…しぶといわね…」
春日恭二:「ケツ持ちに負ける訳にいかねぇな……!」
GM:だが、ダメージは大きいぞ!
上坂ミキ:「……あんたもあんたで」
上坂ミキ:「キャラ安定させなさいよ!!」
GM:次、志摩崎さんどうぞー
志摩崎 真咲:「……騒々しい」
志摩崎 真咲:オートで両手剣を装備、マイナーで《陽炎の衣》
志摩崎 真咲:メジャーで《貪欲なる拳》《伸縮腕》《見えざる死神》、対象は春日
志摩崎 真咲:侵蝕62→74
志摩崎 真咲:6dx8-1
DoubleCross : (6R10-1[8]) → 10[1,4,6,9,9,10]+6[1,4,6]-1 → 15

GM:……これは
上坂ミキ:ヤバい!
志摩崎 真咲:やっぱり……
GM:ドッジ!
GM:9dx+3
DoubleCross : (9R10+3[10]) → 10[1,3,4,6,6,7,8,9,10]+9[9]+3 → 22

高峰 将:www
上坂ミキ:ふざけんあ!!!!www
GM:申し訳ない!
志摩崎 真咲:この春日野郎!w
下沢陽平:なんて春日野郎だ
高峰 将:春日野郎w
GM:演出どうぞ
志摩崎 真咲:「諦めろ、”ディアボロス”」構えた太刀を無造作に振るうと、その切っ先が掻き消え—— 春日の鼻先に出現する
志摩崎 真咲:「くたばれ」 ヒュンッ!
春日恭二:「チッ……!」
春日恭二:だが、ギリギリの所でブリッジ回避する春日!
志摩崎 真咲:「さあ。隙が、できたぞ」
春日恭二:「畜生、それが狙いか!」
高峰 将:「いくぜ!」  マイナー 原初の青:インフェニティウェポン  
GM:次、やっちまってくだせぇ!
上坂ミキ:コロセーッ!
高峰 将:メジャー/コンセ 貪欲なる拳 
高峰 将:6dx+2@8
DoubleCross : (6R10+2[8]) → 10[1,2,5,5,8,9]+10[1,9]+7[7]+2 → 29

GM:ガード1
GM:ガード!
高峰 将:9+3d10
DoubleCross : (9+3D10) → 9+18[2,9,7] → 27

GM:イージスの盾を使用
GM:1+2d
DoubleCross : (1+2D6) → 1+7[4,3] → 8

上坂ミキ:主人公—っ!
GM:おっと
GM:1+2d10
DoubleCross : (1+2D10) → 1+14[5,9] → 15

GM:装甲5軽減して10……!
GM:ギリギリ死亡!
志摩崎 真咲:おおー!
高峰 将:影から刀を精製し、足をバネとして一っ跳びからその身体を消し、春日の影から一閃繰り出す!
春日恭二:「チィッ……!」春日はイージスの盾の力で強引に防ごうとする!
高峰 将:「....これが俺の”覚悟”だ。」
春日恭二:だが、攻撃は盾を貫き、春日へと迫る!
春日恭二:「グワーッ!!」
上坂ミキ:「へえ……」
高峰 将:「..わりぃな。おっさん、負けられねぇんだ。」
下沢陽平:「ちったあカッコついたじゃあねえか」
志摩崎 真咲:「……大したものだ」
春日恭二:「まぁ、いい……ここは退くとしよう」
上坂ミキ:「スカした台詞もマシに聞こえるわね…ふふっ」
上坂ミキ:「あ!逃げんなゴラァ!」
高峰 将:「..逃げんのかよ」
春日恭二:「次は……こうはいかん」
GM:蘇生復活+瞬間退場で春日はその場から姿を消した……
GM:◆戦 闘 終 了◆
上坂ミキ:消える春日に手裏剣を投げつけるが、逃げられる!
上坂ミキ:「……チッ」
志摩崎 真咲:「深追いはするな。その傷、浅くはないだろう」高峰君に。
高峰 将:「....実は結構・・・来てる。」と言ってどさりと倒れ込む
下沢陽平:「全く…一旦引くぞ。」
上坂ミキ:「あ!ちょっと!」
志摩崎 真咲:「……!」
上坂ミキ:肩を貸して高峰くんを支える。
下沢陽平:「息はあるな。まあ大丈夫だろ」
下沢陽平:慣れきっている
上坂ミキ:「……あんたねえ。カッコつけるのに命まで張ってどうすんのよ。」
高峰 将:「....」あはは~みたいな表情で
上坂ミキ:「ま、見所ない訳でもないわよ。あんた。」
下沢陽平:「そういう生き物だ。俺も昔はそうだった」
志摩崎 真咲:「……無茶はするな、と言ったはずだが」
高峰 将:纏った影が解けて 「...自分の中でも決めたかったからよ。護るための”覚悟”を」
上坂ミキ:「まーた言ってるよ…はあぁ…」
下沢陽平:「…少なくとも俺は見たくなったぜ」
下沢陽平:「こいつの”覚悟”がどこまで行くかをな」背を向けて歩き出す
上坂ミキ:「……」
上坂ミキ:「あんたも同類かよ!!!!」
志摩崎 真咲:「全く……。まあ、いい。治療の後”シューラ・ヴァラ”を討伐する」
志摩崎 真咲:「その覚悟……、曲げるなよ」
高峰 将:「...あぁ」ちょっと清々しい顔で
上坂ミキ:「……」
上坂ミキ:「男って…分かんない…!」
GM:◆トリガーイベント 春日をボコそう◆END……の前に
GM:登場侵蝕……!
下沢陽平:-標的/春日恭二/敵愾◯/脅威/ロイス で取得だけしてから
高峰 将:1d10+76
DoubleCross : (1D10+76) → 6[6]+76 → 82

志摩崎 真咲:1d10+74 そいやー
DoubleCross : (1D10+74) → 8[8]+74 → 82

下沢陽平:78+1d10
DoubleCross : (78+1D10) → 78+8[8] → 86

上坂ミキ:1d10+82
DoubleCross : (1D10+82) → 10[10]+82 → 92

下沢陽平:アバーッ
上坂ミキ:ぐええ!
志摩崎 真咲ぐぬぬ
GM:だいぶきてますねー
下沢陽平:次ヤスム
GM:ではロイスとかあれば
下沢陽平:さっき取ったので
志摩崎 真咲:上坂さんへのロイス感情、ポジティブを表に
下沢陽平:以上
GM:購入もどうぞ
志摩崎 真咲:応急手当狙います
GM:どぞー
志摩崎 真咲:5dx+3>=8
DoubleCross : (5R10+3[10]>=8) → 9[2,4,8,8,9]+3 → 12 → 成功

高峰 将:春日に 好奇心○/敵愾心 で
志摩崎 真咲:成功!そして高峰君に差し上げる!
GM:おお……!
上坂ミキ:こっちも応急手当!
下沢陽平:購入か!じゃあ相変わらず銃!
高峰 将:ありがたい;;
下沢陽平:3dx+3 ボルトアクションライフル
DoubleCross : (3R10+3[10]) → 8[5,7,8]+3 → 11

上坂ミキ:3dx+4
DoubleCross : (3R10+4[10]) → 8[1,8,8]+4 → 12

下沢陽平:だ!か!ら!
志摩崎 真咲:また11
下沢陽平:何故11しか出ぬのだ
上坂ミキ:購入!高峰くん!使いな!
GM:こういうこともたまにある……!
高峰 将:やったぁ!
高峰 将:「ありがとうな。」
上坂ミキ:「あのね…勘違いしないで欲しいんだけど」
上坂ミキ:「本来はあたしの任務は、あんたの護衛も含まれてるんだからね!」
高峰 将:「はいはい。でも俺は生きてるからいいだろ?」
上坂ミキ:「チッ……ぶっ殺されたら、ぶっ殺すわよ!」
上坂ミキ:「いいわね!」
高峰 将:「...そんなに怒る事じゃねぇだろう。」
上坂ミキ:「……フン」
上坂ミキ:という感じで
上坂ミキ:ニンジャ膏薬を差し上げるので
上坂ミキ:2d10回復するとよかろうです!
高峰 将:2d10
DoubleCross : (2D10) → 12[4,8] → 12

志摩崎 真咲:「……ああいうものかね、この年頃は」二人を遠巻きに眺めながら。
高峰 将:2d10
DoubleCross : (2D10) → 8[4,4] → 8

GM:20回復
上坂ミキ:いい感じだ
GM:……では
高峰 将:助かりました
GM:◆トリガーイベント 春日をボコそう◆END
GM:本日分ここまでとなります。お疲れ様でしたー
下沢陽平:お疲れ様でした
高峰 将:お疲れ様ですー
上坂ミキ:お疲れ様でしたー
上坂ミキ:楽しかったです!
志摩崎 真咲:お疲れ様でした!
高峰 将:突発卓でこの充実感なかなか楽しいです!
どどんとふ:「下沢陽平」がログアウトしました。
どどんとふ:「高峰 将」がログインしました。
どどんとふ:「下沢陽平」がログインしました。
どどんとふ:「志摩崎 真咲」がログインしました。
どどんとふ:「上坂ミキ」がログインしました。
どどんとふ:「GM」がログインしました。
GM:◆再開◆
GM:◆ミドルシーン2 偽りの記憶◆
GM:シーンプレイヤー:高峰将
GM:(全員登場可)
高峰 将:1d10+82
DoubleCross : (1D10+82) → 5[5]+82 → 87

上坂ミキ:休む!
志摩崎 真咲:1d10+86 出る!
DoubleCross : (1D10+86) → 10[10]+86 → 96

志摩崎 真咲:グワーッ!
下沢陽平:やすむ
高峰 将:ぐわーw
GM:高峰将は綾瀬真花に近所のファーストフード店に呼び出されていた……
高峰 将:「..よぉ、早かったのな。待たせたか?」
志摩崎 真咲:《天使の外套》で姿を隠して様子を見たいです。
綾瀬真花:「……ごめんね、急に呼び出して」
高峰 将:(見られてる・・・・)
GM:高峰君以外は隠れ気味な感じでお願いします
志摩崎 真咲:こっそり!
高峰 将:「あぁ、そうだ。急に改まってどうしたんだよ? まぁ時間空いてるからいいんだけどよ」(内心ちょっとうれしい)
綾瀬真花:「私、やっぱり、あの事故のことが気になってて……」
高峰 将:「....事故か。 まぁそうだよな。あんなの普通起きねぇしな」
綾瀬真花:「学校だと何故か矢神君が邪魔してくるから、こうでもしないと聞けないかなって」
高峰 将:「あぁ、矢神最近おかしいもんな。」うっとうしそうに
綾瀬真花:「教えて、高峰君。あの日……一体、何があったの?」
GM:※真花に本当のことを話すと、真花のロイスはタイタスになります(ってルルブに書いてあった)
高峰 将:「....」ためらっております
高峰 将:(え、まじ・・・・)
志摩崎 真咲:「(立場を考えれば遮るべきだが、さて……)」
綾瀬真花:「私、あの日から毎晩変な夢を見るの……事故の瞬間、怪物が出てくる夢」
高峰 将:「....あの日は、あの事故の日は...」
綾瀬真花:「……」真剣な顔で、言葉の続きを待つ。
高峰 将:「....あの日の事故はただの交通事故だ。 でも対向車がかなりスピード出してたみたいでよ。....それで、あんだけでかい事故にな。」
高峰 将:「怪物?...それは夢の話だ。大丈夫だ。居るわけないだろう?な?」
綾瀬真花:「うん……そうだよね。ごめんね、変なこと言って」
高峰 将:「......なんだ、その....やっぱり気が気じゃねぇか?」
志摩崎 真咲:「(……)」
綾瀬真花:「ううん、高峰君に話して少しすっきりしたかも」
綾瀬真花:「……そういえば、バスの中の話の続き」
高峰 将:「そうか、まぁ...なんだ、俺でよければそういうのは聞くぜ」ちょっとバツが悪い顔で
綾瀬真花:「高峰君の、好きな人って……」
高峰 将:「」
高峰 将:「.....あぁその話しか。」そこ来たかーって顔
高峰 将:「あぁ、いるよ。 好きなやつ」
志摩崎 真咲:「(ぐ……、しまった)」
綾瀬真花:「えっと、それって……」
志摩崎 真咲:「(不本意ながらプライバシー侵害行為になってしまう……)」
高峰 将:「...それは、だな」照れ隠し でも隠しきれていない・・・
志摩崎 真咲:すすーっ、と少し距離を取ります。取り立てて聞くつもりはないというポーズ。
GM:だが、高峰将が答えようとした次の瞬間。強力なワーディングが展開される。
高峰 将:「....! なんだ!?」
志摩崎 真咲:「ちっ……!」
GM:……そして。目の前には。気を失った綾瀬真花を抱える矢神秀人の姿。
高峰 将:「!..お前、なにしてんだ。」
矢神秀人:「……折角、人が引いてやったっていうのに」
高峰 将:「引いてやっただと?」
矢神秀人:「あの転校生は居ないみたいだけど、君にももっと強く言っておくべきだったよ」
矢神秀人:「そもそもあの事故は綾鎖さんが目覚める筈だったんだ」
GM:ワーディング影響下にある店内は、水を打ったかのように静まり返っている。
高峰 将:「...知るかよ。 てめぇの都合に合わせる気はねぇぞ?」
矢神秀人:「なのに、君が目覚めた。……君はとことん僕の邪魔をする」
高峰 将:「てめぇは自分がしたこと分かってんのか?」
矢神秀人:「僕は彼女を目覚めさせてあげようとしたんだ」
高峰 将:「...なん...だと?」
志摩崎 真咲:「目覚めさせて”あげる”だと? 身勝手な言い草だ」
志摩崎 真咲:《天使の外套》を解除します
矢神秀人:「……UGNか」
高峰 将:「!....真咲さん!?」
矢神秀人:「まぁいいさ。もう、僕と彼女を引き裂くことなんてできない」
志摩崎 真咲:「高峰君、悪いがつけさせてもらった」
志摩崎 真咲:「相手の都合も考えず身勝手な価値観を押し付ける……、FHらしいやり方だ」
高峰 将:「...いや、いい。」>真咲さん  「綾瀬を放せよ」 
矢神秀人:「出来ないね。僕と彼女は同じ側の人間なんだ」
矢神秀人:「事故での覚醒は失敗だったみたいだけど、彼女はFHに連れて行って覚醒させる」
高峰 将:「.....てめぇ!」見開きちょいギレ
志摩崎 真咲:「させると思うか、FH」太刀を構える
矢神秀人:「それで、僕と彼女は……一緒になるんだ。その邪魔は、誰にもさせない」
GM:矢神秀人は、綾瀬真花を抱えたまま跳躍した。
高峰 将:「...待て! 矢神!」
GM:追いかけようとするが、昏睡状態の客だらけの店内で動きが一瞬遅れる。
GM:矢神秀人は綾瀬真花と共に姿を消した。
志摩崎 真咲:「くッ……!」
GM:(間もなくシーンカットドスエ)
高峰 将:「!.....くそが!」椅子をけたぐる
高峰 将:「....なにが、護る...だよ。」ボソリと
志摩崎 真咲:「……追うぞ。人ひとり抱えてそう速くは走れんはずだ。それと」
志摩崎 真咲:「……すまない」
高峰 将:「...いや、俺の責任だ。 目に映る人を護るとか言っといてこのざまだ。」
志摩崎 真咲:「……」
志摩崎 真咲:カットOKです
高峰 将:おkです
GM:◆ミドルシーン2 偽りの記憶◆END
GM:◆ミドルシーン3 捕まえるまで終わらない追跡◆
GM:◆全員登場推奨(ってルルブには書いてある)◆
高峰 将:1d10+87
DoubleCross : (1D10+87) → 3[3]+87 → 90

志摩崎 真咲:1d10+96
DoubleCross : (1D10+96) → 6[6]+96 → 102

下沢陽平:しゃあねえ出るべ
上坂ミキ:でるよ!
上坂ミキ:92+1d10
DoubleCross : (92+1D10) → 92+2[2] → 94

下沢陽平:86+1d10
DoubleCross : (86+1D10) → 86+6[6] → 92

GM:全員で合流して、矢神を追います。
GM:一人でも 情報:噂話 ないし 知覚 で難易度9をクリアすると追跡成功です。
上坂ミキ:浸食キツイので素振り!
志摩崎 真咲:知覚で振ります
志摩崎 真咲:7dx
DoubleCross : (7R10[10]) → 7[1,2,3,4,4,5,7] → 7

高峰 将:知覚で
志摩崎 真咲:ダメ!
上坂ミキ:エッ
高峰 将:4dx+1@10
DoubleCross : (4R10+1[10]) → 8[1,4,7,8]+1 → 9

下沢陽平:知覚!
下沢陽平:10dx
DoubleCross : (10R10[10]) → 10[1,2,2,2,3,3,4,5,6,10]+8[8] → 18

GM:成功です!
上坂ミキ:やったぜ。
上坂ミキ:3dx
DoubleCross : (3R10[10]) → 5[2,5,5] → 5

上坂ミキ:一応振っておく
GM:89
GM:(ロールなどあればどうぞ)
GM:追跡に成功した結果、町はずれの廃ビルがFHアジトになっていることがわかりました。
高峰 将:「...! あっちだ。あっちの方向に感じる。」
下沢陽平:傭兵業で培った探知感覚をフルに発揮
下沢陽平:「…あのビルだな。」
上坂ミキ:「矢神秀人が綾瀬真花を。ま…想定はしてた展開ね。」
高峰 将:「...それを防げなかった....」
上坂ミキ:「丁度いいわ。あのいけ好かない面を張り倒してやりたいところだったし。」
高峰 将:「悪い...」
上坂ミキ:「ハァ!?今、そうやってウジウジしてる場合じゃないっていうのは」
上坂ミキ:「分かってんでしょ。だったら行くわよ。」
下沢陽平:「まだ生きている。死ぬ気でやらない奴から死ぬのが戦場だ。お前はどうなんだ?」
高峰 将:「..あぁそうだな。」
上坂ミキ:「そ、バカなんだから、最後までバカの一つ覚えで言ってりゃいいのよ。」
高峰 将:「死ぬ気なんてねぇよ。 生きて、連れて帰る。それだけだ!」強い目
下沢陽平:「上出来だ」
志摩崎 真咲:「大した奴だ」
高峰 将:「...よし、行くぜ。」強い目
上坂ミキ:「……仲いいわねこいつら…」
GM:◆ミドルシーン3 捕まえるまで終わらない追跡◆END
GM:◆クライマックス ダブルクロス、それは、裏切りを意味する言葉◆
GM:の前に、最後の購入チャンス
上坂ミキGM!ロイスと購入は!
上坂ミキ:ひゃっはー!
GM:大丈夫です!
上坂ミキ:やってやるぜ!最後の購入!
GM:ロイスもどうぞ!
下沢陽平:やるぜやるぜ
上坂ミキ:マイナーで千変万化の影:調達!メジャーでコンセ+無形の影!全力だ!
下沢陽平:最後だし手配師も使ってボルトアクションライフルを狙おう
上坂ミキ:狙うは、アンチマテリアルライフル
下沢陽平:6dx+3
DoubleCross : (6R10+3[10]) → 9[1,5,6,7,8,9]+3 → 12

下沢陽平:よし全財産投入で購入!
志摩崎 真咲:保護対象/綾瀬真花/庇護○/不安/ロイス
取得します

下沢陽平:ウェポンケースにしまっておこう
GM:おめでとうございます
GM:了解です
上坂ミキ:11dx7+10
DoubleCross : (11R10+10[7]) → 10[2,3,3,5,5,5,6,6,8,8,9]+10[1,4,7]+10[7]+4[4]+10 → 44

上坂ミキ:ヒャハハハハ!!
GM:すごく回った!
下沢陽平:ヒャッハー!
上坂ミキアンチマテリアルライフルゲット!
志摩崎 真咲:ヒュー!
高峰 将:やべぇw
下沢陽平:社長砲を積むぜ!
上坂ミキ:下沢さんどうします?
下沢陽平:くだ!さい!
志摩崎 真咲:ボディアーマー狙います
下沢陽平アンチマテリアルライフルを提供してもいい
上坂ミキ:あ、じゃあボルトアクションもらいます
志摩崎 真咲:6dx+3
DoubleCross : (6R10+3[10]) → 10[1,1,5,8,8,10]+4[4]+3 → 17

下沢陽平:アンチじゃないボルトアクション
下沢陽平:どうぞ!
GM:おめでとうございまーす
下沢陽平:社長砲をウェポンケースに
高峰 将:主任砲搭載しやがった・・・
上坂ミキ:アンマテと交換!
志摩崎 真咲:下沢さんボディアーマーもどうぞ
下沢陽平:やったー!
上坂ミキ:「……さてと。」
下沢陽平:着々とガチムチになりつつある
志摩崎 真咲:しっかり守ってもらうぜェー
上坂ミキ:「取り逃がした春日も合流してる可能性があるでしょ。あのしぶとさは厄介だから、一応対策、打っとくかな」
上坂ミキ:ずずずず……
下沢陽平:「…そいつは」
どどんとふ:「高峰 将」がログインしました。
上坂ミキ:影から現れた分身が、糸がほどけるように姿を変え
上坂ミキ:巨大な対物ライフルに変化する!
上坂ミキ:「忍法・闇換身(しのびのほう・やみかわりみ)」
下沢陽平:「はっ、戦車とでもやり合うつもりか?」
高峰 将:「....ど、どっからんなもん.....」
上坂ミキ:「このくらい、どこでも作れるわ」
上坂ミキ:「構造は把握してるもの。」
上坂ミキ:「これ、あんたが使いなさい。次は外すんじゃないわよ。」
志摩崎 真咲:「……なんでもありだな、忍法ってやつは」
上坂ミキ:下沢さんにアンマテをパス!
下沢陽平:「手厳しい。ならお前にはこいつだ。」受け取りつつ、ボルトアクションを放る
下沢陽平:「戦友の女房だ。大事に使えよ」
上坂ミキ:ガシャッとコッキングを引く
上坂ミキ:「ふうん…悪くないわ。借りといてあげる。」
志摩崎 真咲:「……こちらも、来たようだな」上空にヘリの音。
高峰 将:「(....今から戦争にでも行くのか・・・・)」
上坂ミキ:「…ふふ…久々の実戦。ちょっと楽しくなってきたかも」
志摩崎 真咲:ヒュウゥー…… ズシン!落下物!
志摩崎 真咲:「UGNの支給装備だ。下沢の戦闘スタイルに丁度いいだろう」
下沢陽平:「恩に着る。壁役は任せろ」
下沢陽平:「お前らのアシストが俺の仕事だ。目一杯やってこい」
高峰 将:「あぁ」
志摩崎 真咲:「頼りにしている」
上坂ミキ:「今回は初心者に合わせてやるから、必死で付いて来なさいよ。」
高峰 将:「...ふ、分かったよ」
GM:◆クライマックス ダブルクロス、それは、裏切りを意味する言葉◆
GM:―町はずれの廃ビル―
GM:FHアジトである廃ビルの前に辿り着くと、そこには矢神秀人と春日恭二がすでに待ち構えていた。
GM:◆総員登場◆
高峰 将:1d10+90
DoubleCross : (1D10+90) → 6[6]+90 → 96

志摩崎 真咲:1d10+102
DoubleCross : (1D10+102) → 9[9]+102 → 111

下沢陽平:92+1d10
DoubleCross : (92+1D10) → 92+2[2] → 94

上坂ミキ:1d10+102
DoubleCross : (1D10+102) → 10[10]+102 → 112

上坂ミキ:チィ—ッ!
下沢陽平:なにっ春日と矢神のエンゲージが離れている…・
上坂ミキ:!!
上坂ミキ:そう来たか!
高峰 将:「...綾瀬を迎えにきた。」落ち着いた面持ちで
矢神秀人:「やっと来たね、待っていたよ」
GM:二人の奥には、綾瀬真花が捕えられている。
下沢陽平:既に防御障壁を展開済み。追加装甲と相まって巨大な鋼鉄に見える
矢神秀人:「綾瀬さんに覚醒してもらうには、こうやって目の前で僕らが戦うのが一番だからね」
GM:春日・矢神までは5m。二人は別々のエンゲージにいる。
上坂ミキ:「それはご丁寧な対応痛み入るわね。」
上坂ミキ:「ようやくそのニヤケ面をぶちのめせるってこっちはウズウズしてるのよ。」
高峰 将:「..戦いづられぇ。 あんまり見せたくないんだけどな。」
下沢陽平:「起きて初めて見るのが肉塊2つとはトラウマものだろうがな。」
上坂ミキ:「今はそんな心配しなくていいの。敵だけをちゃんと見てなさい。」
矢神秀人:「UGNの人たちもなかなか邪魔をしてくれたみたいだけど、ちょっとばかり遅かったね」
志摩崎 真咲:「何を見せようが、どうせまた消える記憶だ」
上坂ミキ:「……そうね。」
高峰 将:「...そうか、なら........全力で行く」 影を纏い黒装飾になる。
上坂ミキ:「あんたに出し抜かれたっていうのは、かなり屈辱だったわ。」
上坂ミキ:「でも、その分は今から1000000倍にして返すから、覚悟しときなさい。」
下沢陽平:「よくよく利子の高い女に喧嘩を売ったものだな、お前も」
高峰 将:「...あぁ、てめぇはここで終わりだ。」
春日恭二:「……シューラ・ヴァラが高峰将と戦わせろと言って聞かないのでね」
志摩崎 真咲:「”ディアボロス”。まだこの町に残っていたか」
志摩崎 真咲:「よほど命がいらんと見える」
春日恭二:「少しは労いの言葉が欲しい位だ。まぁ、こちらは適格者さえ確保できればいい」
上坂ミキ:「はん!自分の真面目さ、後悔する事になるわよ!」
高峰 将:「...俺と戦わせろ...だと!?」
上坂ミキ:「何…?気付いてなかったの?」
上坂ミキ:「あいつあんたに対抗心剥き出しじゃない。」
高峰 将

矢神秀人:「……綾瀬さん。高峰は君を騙していたんだ。もう化け物のくせに、人間のふりをしているんだ」
高峰 将:「...うるせぇよ」
矢神秀人:「まったく、とんだ裏切り者(ダブルクロス)だよ」
どどんとふ:「高峰 将」がログインしました。
高峰 将:「ダブルクロス....だと!?」
矢神秀人:「お前たちみたいな、人をジャーム呼ばわりする癖に自分たちは違うつもりでいる奴らを、FHではそう呼ぶんだ」
上坂ミキ:「強い言葉を使うわね。」
上坂ミキ:「弱く見えるわよ。」
矢神秀人:「綾瀬さん。今こいつを倒すから、一緒にFHに行こう。僕と同じになろう!」
綾瀬真花:「どういうことなの……二人とも、何を言ってるの……?」
どどんとふ:「高峰 将」がログインしました。
高峰 将:「...うるせぇよ」
矢神秀人:「……ん?」
高峰 将:「もうやめにしようぜ。 矢神お前のごたくはもう...うんざりだ。」
矢神秀人:「そうだな。僕も…・・・・お前の顔を見るのは、もううんざりだよ」
GM:◆戦闘開始◆
GM:◆セットアップ◆
高峰 将:螺旋の悪魔 宣言!
下沢陽平:なし
志摩崎 真咲:なし
高峰 将:「....見せてやるよ。 お前が覚醒させた”力”だ。」手で顔を覆い
上坂ミキ:なーし!
上坂ミキ:「…!」
GM:◆イニシアチブ◆
下沢陽平:ウェポンマウントでクリスタルシールドを装備
高峰 将:まだしない!
GM:他はないかな?
GM:では、矢神秀人から
上坂ミキ:あ
上坂ミキ:衝動判定は!
上坂ミキ:今から矢神くんが
上坂ミキ:(強烈なワーディング!)してくれてもいいのですよ!
矢神秀人:「お前ら纏めて、倒してやるよ……!」
GM:矢神秀人のレネゲイド反応が活性化する!
GM:衝動判定。難易度9!
高峰 将:4dx@10
DoubleCross : (4R10[10]) → 9[5,6,9,9] → 9

志摩崎 真咲:4dx+1>=9
DoubleCross : (4R10+1[10]>=9) → 8[1,4,5,8]+1 → 9 → 成功

下沢陽平:3dx
DoubleCross : (3R10[10]) → 9[2,4,9] → 9

下沢陽平:ぶねっ
下沢陽平:94+2d10
DoubleCross : (94+2D10) → 94+15[8,7] → 109

上坂ミキ:12dx
DoubleCross : (12R10[10]) → 10[2,2,4,4,5,5,6,6,8,9,10,10]+10[8,10]+8[8] → 28

高峰 将:「....今更、お前がどんな力見せても引き下がるかよ。」
上坂ミキ:2d10+112
DoubleCross : (2D10+112) → 5[3,2]+112 → 117

志摩崎 真咲:2d10+111
DoubleCross : (2D10+111) → 14[10,4]+111 → 125

高峰 将:2d10+99
DoubleCross : (2D10+99) → 15[7,8]+99 → 114

GM:判定は全員成功……
GM:続いて、矢神秀人の攻撃。
下沢陽平:こいっ
高峰 将:こい!
GM:マイナーでハンドレッドガンズ
GM:カスタマイズ+ギガンティックモード+クリスタライズ+コンセ
GM:対象は全員!
GM:15dx7+4
DoubleCross : (15R10+4[7]) → 10[2,3,4,4,4,5,6,6,7,7,8,8,9,9,9]+10[1,3,5,6,7,8,9]+10[2,7,10]+10[6,7]+10[9]+10[9]+10[7]+5[5]+4 → 79

下沢陽平:ギャーッ!
高峰 将:えwwww
上坂ミキ:ひえーっ
志摩崎 真咲:げええ
GM:なんだこの値は
上坂ミキ:回避ーッ!
高峰 将:暴走中なので・・・はいw
志摩崎 真咲:ドッジ!
上坂ミキ:4dx+1
DoubleCross : (4R10+1[10]) → 10[6,7,9,10]+5[5]+1 → 16

上坂ミキ:murimuri
下沢陽平:ドッジだけ
下沢陽平:6dx
DoubleCross : (6R10[10]) → 10[2,5,6,6,9,10]+7[7] → 17

志摩崎 真咲:5dx
DoubleCross : (5R10[10]) → 8[2,3,6,6,8] → 8

志摩崎 真咲:ムリダナ
下沢陽平:《マグネットフォース》で志摩崎さんをカバーリング
下沢陽平:109→111
GM:ダメージ行きます
GM:8d10+16 装甲無効
DoubleCross : (8D10+16) → 45[5,3,8,4,10,9,3,3]+16 → 61

下沢陽平:倍なら普通に死ぬ!
下沢陽平:矢神にロイス取って昇華復活
高峰 将:春日をタイタス昇華!復活!
下沢陽平:矢神 執着/脅威◯
上坂ミキ:矢神くんのロイスを昇華して復活!
矢神秀人:「全員纏めて……僕の前から消えろ!」
下沢陽平:「…志摩崎!」前面に移動!
志摩崎 真咲:「……!!」
GM:矢神秀人の周囲に大量の投槍が作り出され、高峰達へ向かって乱れ飛ぶ!
高峰 将:「....くっそ!間に合わねぇ!」
下沢陽平:「カハッ…何……だと……」装甲を貫通し、体に大量の槍が到達する!
上坂ミキ:「……ッ」
綾瀬真花:「……!」
上坂ミキ:「威力は中々じゃない…鼻にかけた態度も納得だわ。」
高峰 将:「...だが、倒れるには程遠いな。」立ち上がる
志摩崎 真咲:「……下沢、まだいけるか」
矢神秀人:「チッ……しぶとい奴らだ」
GM:次は下沢さん!
下沢陽平:「この程度…たかがアバラの数本だ」
高峰 将:そのイニシアチブで<異形の転進>宣言!
下沢陽平:イニシアチブで《ウェポンマウント》発動。クリスタルシールドを所持状態に
GM:更にかたくなるというのか……!
下沢陽平:いえ、防御解除ですね
高峰 将:戦闘移動で矢神にエンゲージ
下沢陽平クリシーは他装備ができなくなるので、いちいち仕舞います。ギガンティックでも壊れるし
GM:おっと
下沢陽平:なので、ウェポンマウントでいちいち手持ちとしております
下沢陽平:そしてウェポンケースのアンチマテリアルライフルをオート装備だァーッ!
矢神秀人:「ちょうどいい。お前からだ!」
高峰 将:「...お前の狙いは俺だろ?」
下沢陽平:ガ・ジャコッ!!重厚な音と共に、呆れるばかりに巨大なライフルを装備!
下沢陽平:「…なあ春日、俺はこいつが好きじゃあねえんだ」
下沢陽平:「見ろよこの形……命を刈り取る、形をしてるだろ?」
上坂ミキ:「なん…ですって…!」
上坂ミキ:(折角用意してやったのにデザインに文句付けられた…!)
下沢陽平:マイナー無し、メジャーで《コンセ:モル》+《ギガンティックモード》!
下沢陽平:11dx7+4
DoubleCross : (11R10+4[7]) → 10[2,3,4,5,6,6,6,7,9,10,10]+10[1,4,6,7]+2[2]+4 → 26

上坂ミキ:ヒャッハー!
下沢陽平:またしても振るわねえ…
GM:標的は春日ですよね
下沢陽平:ええいままよ!ガー不!
春日恭二:「またお前か……!」
GM:9dx+3
DoubleCross : (9R10+3[10]) → 9[2,3,6,7,8,9,9,9,9]+3 → 12

GM:回避失敗!
下沢陽平:よっしゃあー!
下沢陽平:ダメージ!
上坂ミキ:コロセー!
下沢陽平:20+3d10
DoubleCross : (20+3D10) → 20+22[4,10,8] → 42

下沢陽平:ヒャッハー!
志摩崎 真咲:イーピピー!
GM:装甲5引いて37
GM:瀕死!
GM:ロールどうぞ!
火器管制システム:『警告 不明なユニットが接続されました。 深刻なエラー発生。深kkkkkなer発hhhh』
下沢陽平:火器管制と接続したライフルが巨大化、展開していき…落雷を何十倍もしたような轟音と共に砲撃!
春日恭二:「チィッ!!」春日は回避を試みる……が、僅かに遅い!
春日恭二:「ゴブゥッ!!」轟音と共に砲弾の爆発が春日の肉体を糸の切れた凧めいて吹き飛ばす!
下沢陽平:直径3mの弾痕を建物に残し、弾丸の通過したルートに風穴を残した…
下沢陽平:侵食111→116
春日恭二:「ま……だだ……まだ……」
下沢陽平:「まだ生きてやがる。しぶとさだけは悪魔級だな」
GM:次は上坂さん!
下沢陽平:そのイニシアチブ
下沢陽平:《ウェポンマウント》で再びクリスタルシールド装備!
GM:あっ、春日の行動順飛ばすところだった
下沢陽平:ガシャコ!再び装甲が展開し防御体勢!
上坂ミキ:「…とんでもない奴ね。」
上坂ミキ:「イレギュラー、って感じだわ。」
志摩崎 真咲:「この町から排除せねばな」
春日恭二:「くっ……だが、私の番が来た……!」
GM:1d4
DoubleCross : (1D4) → 3

GM:マイナーで破壊の爪+ハンティングスタイル。志摩崎のエンゲージへ移動!
春日恭二:メジャーで渇きの主+吸収+オールレンジ+獣の力+コンセ
春日恭二:対象は志摩崎真咲
志摩崎 真咲:来い!
GM:11dx7+4
DoubleCross : (11R10+4[7]) → 10[3,4,4,4,5,7,7,7,8,8,10]+10[2,4,5,10,10,10]+10[6,8,10]+10[7,9]+4[1,4]+4 → 48

志摩崎 真咲:コナイデ
志摩崎 真咲:ええいドッジ!
志摩崎 真咲:5dx
DoubleCross : (5R10[10]) → 7[1,2,3,3,7] → 7

志摩崎 真咲:ひどい
GM:ダメージ
GM:5d10+14
DoubleCross : (5D10+14) → 17[1,8,1,6,1]+14 → 31

下沢陽平:カバーしとけばよかった…
志摩崎 真咲:装甲無視ですよね
GM:装甲無視です
志摩崎 真咲:死亡!春日にロイス取得して即昇華!復活!
GM:しかも春日のHPが8回復する!
志摩崎 真咲:敵/春日恭二/驚嘆/侮蔑○/タイタス 昇華済
上坂ミキ:ぐえー!
下沢陽平:-協力者/志摩崎真咲/有意◯/危惧/ロイス 春日/脅威/しつこい◯/ロイス で取得
春日恭二:「鬱陶しい!」春日は破壊の爪で志摩崎へ殴りかかる!
志摩崎 真咲:「くっ……!」かわそうとするが……!
春日恭二:「そこだぁ!」春日の爪が志摩崎を抉る!
志摩崎 真咲:「なん……がはッ!」直撃!
高峰 将:「やっぱあのおっさん、つえぇな。」
GM:次は上坂さんの手番!
上坂ミキ:マイナーで千変万化の影+原初の青:陽炎の衣!
GM:こいっ!
上坂ミキ:メジャーでコンセ+無形の影+原初の赤:見えざる死神
上坂ミキ:射撃技能使用!武器はボルトアクションライフル!
上坂ミキ:対象は矢神!
上坂ミキ:12dx7+7
DoubleCross : (12R10+7[7]) → 10[1,1,2,3,5,5,6,6,6,6,7,9]+4[3,4]+7 → 21

上坂ミキ:出目が悪い!
GM:ドッジ!
GM:8dx+2
DoubleCross : (8R10+2[10]) → 6[1,1,3,3,3,4,6,6]+2 → 8

上坂ミキ:ホッ
GM:輪をかけて悪い
上坂ミキ:ダメージ!
上坂ミキ:3d10+20
DoubleCross : (3D10+20) → 18[4,6,8]+20 → 38

上坂ミキ:ダメージダイスはまあまあ
GM:三割くらい持っていかれました
上坂ミキ:「あんたの相手もしてやりたいけど…まずは先約を片づけてやんないとね!」
上坂ミキ:ずずずずずずずず……
上坂ミキ:「本気モード…見せてやるわ!」
上坂ミキ:「散ッ!」
上坂ミキ:再び分身が現れ、四方から矢神を取り囲んでライフルの斉射!
矢神秀人:「お前も邪魔をするのか、上坂!」
矢神秀人:矢神は身動きが取れない!
上坂ミキ:BLAMBLAMBLAM!
上坂ミキ:「邪魔するつもりなんてないわ!」
上坂ミキ:「このまま、再起不能にしてやるつもりなんだから!」
矢神秀人:「クソっ……!どうしてお前たちは!」
上坂ミキ:銃弾の嵐を浴びせつつ、次の手番に譲ろう!
矢神秀人:血を流しながらも、どうにか持ちこたえている。
GM:次は支部長!
志摩崎 真咲:マイナーで《陽炎の衣》
志摩崎 真咲:あっと、オートアクションで両手剣装備、メジャーで《コンセントレイト》《貪欲なる拳》《見えざる死神》
志摩崎 真咲:対象は春日!
GM:命中どうぞ!
志摩崎 真咲:11dx7-1
DoubleCross : (11R10-1[7]) → 10[1,2,4,5,6,7,7,8,9,9,10]+10[1,2,4,7,9,10]+10[4,6,9]+10[8]+6[6]-1 → 45

志摩崎 真咲:ヒャハー!
上坂ミキ:よっしゃああ!
GM:イージスしてもだめだ
GM:ドッジ!
春日恭二:9dx+3
DoubleCross : (9R10+3[10]) → 9[1,1,3,4,4,7,7,9,9]+3 → 12

GM:アカン!
GM:死亡!
GM:ロールどうぞ
志摩崎 真咲:一応ダメージ振るよ!
志摩崎 真咲:5d10+22
DoubleCross : (5D10+22) → 36[2,9,10,5,10]+22 → 58

GM:(先走ってしまった申し訳ない)
上坂ミキ:出目めっちゃいいww
GM:満タンでも死んでたよ!
志摩崎 真咲:調子良すぎるw
春日恭二:「死にぞこないが……!」
志摩崎 真咲:「"ディアボロス"、私は貴様を侮っていた。不死身のエージェント……、それだけ幾度も死に瀕している、所詮は雑兵と」
志摩崎 真咲:「それ故にこの傷を受けた——。もはや慢心はない」
志摩崎 真咲:「全力を以て貴様を葬ろう」ぞろり、と太刀を抜く。その刀身が陽炎のようにゆらめく。
春日恭二:「やれるものなら、やってみろ!」
志摩崎 真咲:「奮え」 「『蜉蝣』」
 刀身が煙のように消え去り——

志摩崎 真咲: ぞ ん っ
志摩崎 真咲:不可視の斬撃。
春日恭二:「クッ、見えなかった……だと……」
春日恭二:一瞬遅れて、春日の肩から腰が裂け、血飛沫が上がる。
志摩崎 真咲:「誇るがいい、この太刀を受けて死ぬことを」
上坂ミキ:「春日恭二、あんたは犠牲になった。」
上坂ミキ:「あいつの隠してた実力、その犠牲にね。」
春日恭二:「俺は……俺は、こんなところでは終わらんぞ!」
下沢陽平:「しぶとい……惹かれるな……」
GM:だが、そう言い残して、春日は倒れ、動かなくなった。
GM:次、お待たせしました。高峰くん。
高峰 将:では
高峰 将:マイナー/原初の青:インフェィニティウェポン 極光螺旋 5点上昇させる!
高峰 将:メジャー/コンセントレイト 貪欲なる拳 
高峰 将:「さて、そろそろお前もここで倒すぜ」
矢神秀人:「それは、僕の台詞だ!」
高峰 将:影から斬○を取り出し、構える
高峰 将:11dx+2@7
DoubleCross : (11R10+2[7]) → 10[1,2,2,3,4,6,6,6,7,9,9]+6[1,2,6]+2 → 18

高峰 将:えwwwwwww
GM:ドッジ
志摩崎 真咲:なん……だと
GM:8dx+2
DoubleCross : (8R10+2[10]) → 10[2,3,7,8,9,9,10,10]+10[3,10]+4[4]+2 → 26

矢神秀人:「来いよ、高峰!」槍を構える矢神!
高峰 将:影を刀にまとわせ叩き斬る!
高峰 将:「ふん!」振るう、が
矢神秀人:矢神の槍が、空中で軌道を反らす!
高峰 将:「...ちっ」
上坂ミキ:「な……」
志摩崎 真咲:「なん……」
下沢陽平:「……だと……」
矢神秀人:「どうした?こんなもんなのか?オマエ」
高峰 将:「...くっそ」
上坂ミキ:「もう許せるぞオイ!!」
GM:え、えっと、クリンナップでターン2行きます
上坂ミキ:セッタップなし!
下沢陽平:なし
志摩崎 真咲:なーし!
高峰 将:セットアップ 螺旋の悪魔!
GM:ではイニシアチブ!
GM:矢神くんから
GM:ターゲットは無論高峰将!
GM:マイナーでハンドレッドガンズ
GM:メジャーでカスタマイズ+コンセ
矢神秀人:15dx7+4
DoubleCross : (15R10+4[7]) → 10[1,1,2,3,4,6,7,7,8,8,9,9,9,9,9]+10[1,2,4,4,4,4,6,7,9]+10[4,10]+2[2]+4 → 36

高峰 将:輪廻の獣の宣言! 矢神をタイタス昇華で 判定失敗にする。
GM:そう来るか!
上坂ミキ:おー!
志摩崎 真咲:ヒュー!
下沢陽平:そ、その力は…
高峰 将:演出のためにとったDロイスなのだ!
高峰 将:「...気づいてねぇのか?お前の力より俺の力の方が上だ。」
矢神秀人:「いいや!」矢神は再び槍を練成する。
矢神秀人:「これが、僕とお前の、力の差だ!」
下沢陽平:「その力は……まさか……!」
上坂ミキ:「あいつ…!」
矢神秀人:「その心臓、貰い受ける!」
GM:矢神の槍が高峰将を狙う!
GM:だが……
高峰 将:その槍は高峰に届くことはない
高峰 将:「....いったろ?俺の方が上だ。  怖いか?自分の目の前で理解できないことが起こるのは」
矢神秀人:「なん……で……」
下沢陽平:「その力は、まずい・・・・・・」
高峰 将:「俺とお前とじゃここの”覚悟”が違うんだよ。」と言いながら左手で拳を作り胸をとんとんと
上坂ミキ:「輪廻の獣(アルマ・レグナム)…!」
上坂ミキ:「ウロボロスは様々なエフェクトが修得出来る分あつかいやすいし素人から玄人まで幅広く覚醒する強力なシンドローム
上坂ミキ:「対して輪廻の獣は見た目なんかは普通のウロボロスとほとんど変わらないけどあえてレネゲイドを酷使する分他のオーヴァードの能力の抑制を目的とした玄人好みのあつかいにくすぎる能力…」
上坂ミキ:「使いこなせないとジャーム化が近づくだけのただの暴走みてぇなもんだってのに何であいつは…!」
GM:(次は下沢さんの手番ですよー)
高峰 将:「護るって誓ったんだよ。  俺自身の魂にな!」
下沢陽平:イニシアチブでクリスタルシールドを所持状態に
上坂ミキ:「大した奴ね……」
志摩崎 真咲:「やはり天才……」
下沢陽平:「"シューラ・ヴァラ",英雄気取りもここまでだな」
下沢陽平:「貴様には地の底がお似合いだ」マイナーでハンドレッドガンズ
矢神秀人:「ハッ……その鉄面皮、どこまで続くか見ものだね」
下沢陽平:メジャーで《コンセ:モル》+《ギガンティックモード》!
GM:命中どうぞ
下沢陽平:11dx7+4
DoubleCross : (11R10+4[7]) → 10[1,2,2,6,6,7,7,8,9,9,9]+10[5,6,7,7,8,10]+5[1,4,5,5]+4 → 29

GM:ドッジ!
矢神秀人:8dx+2
DoubleCross : (8R10+2[10]) → 10[2,2,3,6,7,7,8,10]+7[7]+2 → 19

GM:命中!
下沢陽平:ダメージ!
下沢陽平:3d10+6
DoubleCross : (3D10+6) → 16[9,1,6]+6 → 22

下沢陽平:しょっぺえ
下沢陽平:侵食116→124
GM:トータル三分の二持っていかれたが、まだ健在!
下沢陽平:巨大化した弾丸が矢神を襲う!
下沢陽平:「弾幕、薄くなかったか?」
矢神秀人:「くそっ……!」
矢神秀人:避けられない!
下沢陽平:「そう思うだろ?あんたも ・・・思わないのか? ・・・思ってるんだろ?」
矢神秀人:「誰が思うか!」
志摩崎 真咲:「足掻くな、運命を受け入れろ」
上坂ミキ:「……ッいけない!」
上坂ミキ:「みんな、キャラがなんか不安定になってきてる!なんか引っ張られてる!」
上坂ミキ:「さっさとこいつを倒さないと、マズい気がする!」
上坂ミキ:という感じで
上坂ミキ:手番いってもいいですか!
GM:どうぞ!
下沢陽平:「お前も強引だな」
上坂ミキ:マイナーで陽炎の衣!
上坂ミキ:メジャーでコンセ+無形+死神!
矢神秀人:「もう……いい加減にしろよ……」
GM:命中どうぞ
上坂ミキ:13dx7+7
DoubleCross : (13R10+7[7]) → 10[3,4,5,6,7,8,8,9,9,10,10,10,10]+10[2,3,4,4,6,6,7,7,8]+10[5,8,8]+6[4,6]+7 → 43

上坂ミキ:今度はいい感じ!
GM:ドッジ
矢神秀人:8dx+2
DoubleCross : (8R10+2[10]) → 10[1,1,2,3,7,7,8,10]+9[9]+2 → 21

上坂ミキ:あぶねえ
GM:伸びたが届かない!
上坂ミキ:5d10+20
DoubleCross : (5D10+20) → 26[2,7,6,6,5]+20 → 46

GM:……死亡!
上坂ミキ:「いい加減に…くたばりなさいよ!」
上坂ミキ:ズァッ!
矢神秀人:「僕は……!」
上坂ミキ:分身が本体の周囲に集まり、
上坂ミキ:一斉に何十丁ものライフルに変化する!
上坂ミキ:「忍法・流櫓(しのびのほう・ながれやぐら)!」
高峰 将:「...なんつう装備だよ。」呆気にとられている
上坂ミキ:BLAMBLAMBLAM!!
矢神秀人:「……」矢神秀人は、回避を試みるも失敗する。
上坂ミキ:「うりゃああああああああ!!」
上坂ミキ:全身を撃ち貫き、吹き飛ばす!
矢神秀人:「くっ……!上坂アアアアア!」
GM:怨嗟の声とともに、矢神秀人は全身を撃ち抜かれ、倒れ伏す。
上坂ミキ:「……」
GM:◆戦闘終了◆
高峰 将:どこまでも透き通った眼で見降ろします。
上坂ミキ:一斉射が止むと同時に、銃の分身も消えます。
下沢陽平:「……終わったか……」
上坂ミキ:「……なんか」
上坂ミキ:「どっと疲れたわ…いつも以上に…」
高峰 将:「....綾瀬ッ!」っと駆け寄ろう
志摩崎 真咲:「ああ、悪いものに憑かれていた気分だ……」
綾瀬真花:「高峰君……!」
上坂ミキ:「ま、1000000倍にして返すっていうのは、言った通りだったでしょ。」
上坂ミキ:「…じゃあね。シューラ・ヴァラ。」
高峰 将:「..大丈夫、か?」ちょっと気まずそうに
GM:シューラ・ヴァラの肉体は、サラサラと砂に還っていく。
綾瀬真花:「うん……私、思い出したの。高峰君が、事故のとき私を助けてくれたんだね」
高峰 将:「ッ!......あぁ、見られちまったしな。」
高峰 将:「...もうやめにしよう。 正直に話すよ。  あの時俺はこの”力”でバスから脱出した。」
高峰 将:「.....変、だよな。  でもそれが本当の事だ。」自嘲気味に笑う
綾瀬真花:「ううん……高峰君、ありがとう」
綾瀬真花:「今だけは、お礼を言わせて」
高峰 将:「!.......おう。」っと言って頭をわしゃわしゃして 照れ隠し
上坂ミキ:「……やーれやれね。イチャついちゃって」
下沢陽平:「…ともあれ、任務完了だ。」
志摩崎 真咲:「好きなだけやらせてやれ。……どうせ残らん記憶だ」
GM:その通りだ……もうすぐ、UGNの処理部隊がやって来る。そうすれば、綾瀬真花は再び記憶を封印され、日常へと還るのだろう。
高峰 将:「....そのことなんだが、真咲さん。 記憶はいじらないでやってくれ」
志摩崎 真咲:「何……?」
上坂ミキ:「へぇ…」
綾瀬真花:「高峰君……?」
高峰 将:「俺思うんだよ。 別にこの”力”があるからって 俺は俺だ。」
高峰 将:「むしろ俺はこの力で今まで護れなかったものまで護れるようになった。  そう思う。」
高峰 将:「それに.....綾瀬にはこのことは知っていて、もらいたい。」
上坂ミキ:「つまり、その子もこっちの世界にこれからも関わらせるって事?」
上坂ミキ:「あんた一人で決めることじゃないでしょ。綾瀬さん。あんたはそれでもいいの?」
高峰 将:「...別に関わらせるなんてことはねぇ、ただこういう世界もあるってのを知っていてほしいだけだ」
上坂ミキ:「否が応でも、知ってる事には危険が伴うっつってんのよ。バカはちょっと黙ってなさい。」
上坂ミキ:「で、どうなのよ。綾瀬さん。」
綾瀬真花:「……私、忘れたくない」
高峰 将:「!......綾瀬」
志摩崎 真咲:「FHの耳目は多く、腕は長い。"ディアボロス"や"シューラ・ヴァラ"…… 矢神秀人のような連中が何かの偶然から情報を得ないとも限らん」
志摩崎 真咲:「そして君のことを知れば、奴らは何度でも襲ってくる。高峰君は君を護るために戦うだろう」
綾瀬真花:「それでも私、待ってたいんです。高峰君が帰ってくるのを……日常(こっち)側で」
志摩崎 真咲:「……そうか」
上坂ミキ:「ふーん…」
上坂ミキ:「これ以上説教しても無駄そうね…あんたも立派なバカよ。」
下沢陽平:「これもまた”覚悟”の話…」
高峰 将:「....本当は俺は覚醒してる人間じゃねぇ。でも今その力があるなら、俺は”護る” そのための力だ。」
上坂ミキ:「…お似合いよ。あんた達。」
志摩崎 真咲:「……これを」真花に連絡先の書かれたメモを渡す。
高峰 将:「!///........るせッ」文字通り照れておる。
綾瀬真花:「……はい。すみません、我儘を言ってしまって」
志摩崎 真咲:「奴らの兆候、君自身や高峰君の身への異変……、何かあったらすぐに連絡するように」
綾瀬真花:「はい、わかりました」
志摩崎 真咲:「我々UGNは、君たちの『日常』を守るために存在する」
高峰 将:「...ありがとうな。真咲さん。」
志摩崎 真咲:「高峰君。何度も言うが、無茶はするなよ」
志摩崎 真咲:「——"シューラ・ヴァラ"のようになりたくなければな」
高峰 将:「...あぁ大丈夫だ。」強い目で
GM:◆帰還判定◆
上坂ミキ:二倍振り!
高峰 将:同じく!
上坂ミキ:140-10d10
DoubleCross : (140-10D10) → 140-56[3,9,2,2,10,5,2,9,5,9] → 84

GM:どうぞ!
志摩崎 真咲:同!
上坂ミキ:3点!
高峰 将:8d10-131
DoubleCross : (8D10-131) → 37[5,4,7,1,6,6,2,6]-131 → -94

志摩崎 真咲:135-12d10
DoubleCross : (135-12D10) → 135-64[5,2,7,6,1,9,10,3,5,3,3,10] → 71

高峰 将:よかった
下沢陽平:倍振り
下沢陽平:いや、1倍でいくか
下沢陽平:124ー6d10
下沢陽平:124-6d10
DoubleCross : (124-6D10) → 124-31[7,3,8,1,2,10] → 93

GM:セーフ!
下沢陽平:帰還、5点!
GM:全員帰還成功!おめでとうございます!
上坂ミキ:ヤッター!
高峰 将:おめでとーです!
志摩崎 真咲:いぇー
GM:では、ここで帰還判定終了しますので、まだ何かセリフとかあったら一言二言
GM:(順序は後で編集されますゆえ)
GM:◆帰還判定◆END
どどんとふ:「下沢陽平」がログアウトしました。